タブレット用(よう)タッチペンを寄贈(きぞう)いただきました

9月(がつ)16日(にち)、タブレット用(よう)タッチペンの寄贈式(きぞうしき)が児童会(じどうかい)の子(こ)どもたちが参加(さんか)して行(おこな)われました。

タブレット用(よう)タッチペンは、三十三銀行(さんじゅうさんぎんこう)のSDGs私募債発行企業(しぼさいはっこうきぎょう)のSKスズキ様(さま)より、本校(ほんこう)の子(こ)どもたちの教育(きょういく)の充実(じゅうじつ)のためと寄贈(きぞう)いただきました。

児童会会長(じどうかいかいちょう)から、「これまでタブレットに文字(もじ)などを指(ゆび)を使(つか)って書(か)いていてとても書(か)きにくかったです。タッチペンをいただけてとても嬉(うれ)しいです。大切(たいせつ)に使(つか)わせていただきます。」と感謝(かんしゃ)の思(おも)いを伝(つた)えました。

 

 

 

 

 

 

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