カプラ(かぷら)に夢中(むちゅう)です

雨(あめ)の日(ひ)が続(つづ)いていますが、読書(どくしょ)をしたり、校長室(こうちょうしつ)横(よこ)で皿回(さらまわ)しに挑戦(ちょうせん)したり、カプラ(かぷら)で階段(かいだん)やお城(しろ)を作(つく)ったり、委員会(いいんかい)や係(かかり)の仕事(しごと)をしたり等(など)、校舎内(こうしゃない)で安全(あんぜん)に過(す)ごすように工夫(くふう)しています。
私(わたし)も皿回(さらまわ)しはできるようになりました。次(つぎ)は、カプラ《かぷら》に挑戦(ちょうせん)です。子(こ)どもたちは、器用(きよう)に1枚(まい)1枚(まい)積(つ)み上(あ)げて、城(しろ)や階段(かいだん)を作(つく)り上(あ)げていました。

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