今日(きょう)の給食(きゅうしょく)の献立(こんだて)は、ちゃちゃもランチ!!

今日(きょう)の献立(こんだて)は、ごはん、牛乳(ぎゅうにゅう)、松阪牛(まつさかうし)のすき煮(に)、ほうれん草(そう)ののり酢和(ずあ)え  でした。

今日(きょう)の給食(きゅうしょく)は、ちゃちゃもランチでしたね。

今日(きょう)、登場(とうじょう)した地域(ちいき)の食材(しょくざい)は、松阪市(まつさかうし)が全国(ぜんこく)に誇(ほこ)る食材(しょくざい)である「松阪牛(まつさかうし)(^^)/」です。

松阪牛(まつさかうし)になるためには、

①松阪市(まつさかし)やそのまわりの決(き)められた地域(ちいき)で育(そだ)てられていること

②メスの仔牛(こうし)であること  などの条件(じょうけん)があるんです。

その中(なか)でも900日以上育(にちいじょうそだ)てられた松阪牛(まつさかうし)は「特産松阪牛(とくさんまつさかうし)」と呼(よ)ばれ、最上級(さいじょうきゅう)の肉(にく)とされています。牛(うし)さんを育(そだ)てる人(ひと)は、牛(うし)さんに合(あ)わせてえさを替(か)えたり、マッサージをしたりして愛情込(あいじょうこ)めて育(そだ)ててみえますね。

3年生(ねんせい)の総合(そうごう)の学習(がくしゅう)で来(き)てくれた、飯南町(いいなんちょう)の森本(もりもと)さんは、特産松阪牛肥育農家(とくさんまつさかうしひいくのうか)のうちの一人(ひとり)です。森本(もりもと)さんは、育(そだ)ててみえる牛(うし)たちのことを「牛(うし)さん」と呼(よ)んで、かわいがってみえましたね。

今日(きょう)のみんなが食(た)べた松阪牛(まつさかうし)の個体識別番号(こたいしきべつばんごう)

給食室(きゅうしょくしつ)で調理員(ちょうりいん)さんたちが、『松阪牛(まつさかうし)のすき煮(に)』を作(つく)っているところをのぞいてみました~~~(*^▽^*)

おいしそうな松阪肉(まつさかにく)が調理(ちょうり)され、それぞれのクラスに運(はこ)ばれましたね~~

本当(ほんとう)においしかったですね。毎日(まいにち)、食(た)べたいくらいです(笑)

 

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