読(よ)み聞(き)かせ室(しつ) 床(ゆか)フローリング化(か)

以前(いぜん)、読書室(どくしょしつ)の床(ゆか)をフローリング化(か)して、扉前(とびらまえ)で上靴(うわぐつ)の脱(ぬ)ぎはきをしなくても良(い)いようにリニューアルしましたが、今回(こんかい)は、低学年(ていがくねん)の子(こ)たちがよく使(つか)う読(よ)み聞(き)かせ室(しつ)もカーペットをはがして、フローリングにします。

どちらも松阪市(まつさかし)の予算(よさん)でしていただいています。税金(ぜいきん)を子(こ)どもたちのために有効活用(ゆうこうかつよう)していただけるのは、たいへんありがたいですね。

子(こ)どもたちのためにどんどんお願(ねが)いしていきたいと思います。

床(ゆか)の部分(ぶぶん)とカーペット敷(じ)きの部分(ぶぶん)がありました。

カーペットをはがしたら、裏(うら)の部分(ぶぶん)がのりで床(ゆか)にくっついていました。これを手作業(てさぎょう)ではがしていただいています。

この作業(さぎょう)が終(お)わったら、床(ゆか)の凹凸(おうとつ)をなくすために、平(たい)らに下地(したじ)を塗(ぬ)っていただいています。

何度(なんど)も上塗(うわぬ)りしてもらっていますね。

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